実際に採択された事業計画書を提供します!

小規模事業者持続化補助金は、個人事業主の方々に特に人気の高い補助金制度です。
とはいえ、実際には「資金に余裕がない」というお悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。

そこで、当事務所で採択された事業計画書を特別価格の1万円でご提供するサービスを開始しました。
「まずは実際に通る計画書を見てみたい」「自分で申請する前に参考にしたい」という方にぴったりの内容です。

第19回の受付中スケジュールはこちら
申請受付開始:2026年3月6日(金)
申請受付締切:2026年4月30日(木)17:00
事業支援計画書(様式4)発行の受付締切:2026年4月16日(木)

「申請書は自分で書くつもりだから、採択事例が見たいだけ」
「申請書を作成したけど、これで通るか不安だから添削してほしい」
「採択された後に高額な成功報酬を払いたくない」
「アイデアはあるけど、申請書をどう書けばいいかわからない」

当事務所の補助事業が採択されました ー 第17回 商工会議所地区採択者一覧

当事務所が提供するサービスは、「とりあえず事例が見たい」方から「しっかりアドバイスが欲しい」方まで、ニーズに応じてお選びいただけます。

あなたの事業でも使えます
<補助金活用事例>

スクロールできます

当事務所のサービスが選ばれている理由

あなたの申請のヒントに。採択事例の一部、特別公開!

下のサンプルは、当事務所が実際に申請して採択された事業計画の一部です。

なかでも書くのが大変なのが、「経営計画」と「補助事業計画」のパート。見出しこそ決まっていますが、中身に決まった書き方がないので、逆に“何を書けばいいの?”と迷ってしまう方が多いです。

当社のサポートプランを利用すれば、採択された事業計画をベースに申請書を作れるので、ゼロから考えるよりずっとスムーズです。

事業計画書サンプルには、実際の申請内容に加えて、「こういった内容を書いたほうがいい」「申請するなら注意したほうがいい経費明細」といったアドバイスをたくさん付け加えました。

よくある質問

申請書を全部代わりに作ってもらえますか?

申請書の“代行”は行っておりません。

当社のサービスは、ご自身で作成・申請していただくスタイルです。スタンダードプラン以上なら、アドバイスや添削でサポートします。

事業内容が違っても、提供される事業計画は参考になりますか?

はい、考え方はどの業種でも同じです

「どうやって自社の強みを伝えるか」「どのように地域性やニーズを組み込むか」など、事業計画を書く上での考え方は参考にしていただけます。

提供してくれる事業計画書はどの部分ですか?

「経営計画」と「補助事業計画」と「経費明細表」の部分です。

上記部分の具体的な数値については、修正した形の提供とさせていただきます。また、基本情報や応募者の概要入力部分は申請者の情報となりますので、提供範囲外とさせていただきます。

事業計画の中身を真似しても大丈夫ですか?

真似はしないほうがいいです

そのままコピペではなく、参考にしながらご自身の言葉で書くのがベストです。スタンダードプラン以上なら、添削もしますのでご利用ください。

申し込み後、どれくらいで事業計画の資料が届きますか?

ご入金の確認後、通常翌営業日にメールでお送りします。

お急ぎの場合は事前にご相談ください。

返金はしてもらえますか?

商品の特性上、納品後の返金はできかねます。

内容に不安がある方は事前にご相談ください。

お問い合わせの流れ

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フォームからご連絡ください

ページ下部のフォームに必要事項をご入力のうえ、「送信」ボタンを押してください。
ご相談内容がまだまとまっていなくても大丈夫です。お気軽にご連絡ください。

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当事務所からメールでご連絡いたします

通常、1営業日以内にメールでご連絡いたします。
ご質問だけでも歓迎です。無理な勧誘や営業は一切ありません。

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ご入金のご案内・資料送付

STEP2で請求書をお送りしますので、指定の口座へご入金をお願いいたします。
入金確認後、メールにて資料をお送りいたします。

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    :050-3152-1820